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進数変換

数値を2進数・8進数・10進数・16進数で相互に変換します。入力した進数を選ぶだけで、4つの進数すべての表記を同時に表示します。

入力内容をサーバーに送信しません

入力した内容は端末の中だけで処理されます入力・貼り付けた内容は、お使いのブラウザ(端末)の中だけで処理されます。サーバーへ送信・保存されることはないため、パスワードや個人情報、社内の文章なども安心してご利用いただけます。

入力の進数
2進数
8進数
10進数
16進数
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進数変換とは

数値を2進数・8進数・10進数・16進数で相互に変換するツールです。入力した進数を選んで値を入れると、4つの進数すべての表記を同時に表示します。プログラミングや計算に。

こんなときに便利

  • プログラミングで16進数と10進数を変換したいとき
  • カラーコードやビット演算の確認に
  • 2進数の計算を確認したいとき

使い方

  1. 入力する値の進数(2・8・10・16進)を選びます。
  2. 値を入力すると、各進数での表記が自動で表示されます。
  3. 必要な表記を「コピー」で取得します。

詳しく知る

コンピュータが2進数を使う理由

コンピュータの内部は、電気のオン・オフという2つの状態で情報を扱います。この2状態を0と1に対応させたのが2進数です。人間が普段使う10進数と違い、桁が2で繰り上がります。すべてのデータは最終的にこの0と1の並びで表現されています。

16進数が便利な理由

2進数は桁数が多くなりすぎて人間には読みにくいため、実務では16進数がよく使われます。16進数の1桁がちょうど2進数の4桁に対応するため、長い2進数を短くまとめられるのが利点です。色コード(#FF8800)、メモリアドレス、文字コード、MACアドレスなど、コンピュータの世界の至るところで16進数が登場します。

各進数の対応を確認する

このツールは、入力した数値を2進数・8進数・10進数・16進数の4つで同時に表示します。プログラミングでの数値の確認や、色コードとRGB値の対応を調べたいとき、ネットワークやビット演算の学習に役立ちます。

他のサイトとの違い

べんりや一般的な他サイト
料金完全無料(回数制限なし)無料〜有料・回数制限あり
会員登録不要必要な場合あり
入力内容の扱い端末内で処理(サーバー送信なし)サーバーへ送信される場合あり
インストール不要(ブラウザで完結)アプリが必要な場合あり
広告控えめ多い場合あり

※ 一般的な他サイトの傾向をまとめたもので、すべてのサービスに当てはまるものではありません。

よくある質問

16進数の入力は大文字・小文字どちらでも良いですか?

どちらでも入力できます。結果は大文字で表示します。

小数や負の数に対応していますか?

現在は0以上の整数に対応しています。

会員登録やアプリのインストールは必要ですか?

いいえ。会員登録もインストールも不要です。このページをブラウザで開くだけで、すぐに無料でお使いいただけます。

料金はかかりますか?利用回数の制限はありますか?

いいえ。べんりやのツールはすべて無料で、利用回数の制限もありません。何度でもお使いいただけます。

入力した内容はサーバーに送信・保存されますか?

いいえ。入力した内容はお使いのブラウザ(端末)の中だけで処理され、サーバーへ送信・保存されることはありません。

スマートフォンでも使えますか?

はい。スマートフォン・タブレット・パソコンのいずれのブラウザでもご利用いただけます。

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