西暦・和暦変換
西暦と和暦(令和・平成・昭和・大正・明治)を相互に変換します。「令和6年は西暦何年?」「2024年は和暦で?」がすぐ分かります。
入力内容をサーバーに送信しません▾
入力した内容は端末の中だけで処理されます。入力・貼り付けた内容は、お使いのブラウザ(端末)の中だけで処理されます。サーバーへ送信・保存されることはないため、パスワードや個人情報、社内の文章なども安心してご利用いただけます。
西暦(1868年以降)を入力すると和暦に変換します。
※ 改元の年(例: 2019年は平成31年と令和元年)は月日によって元号が分かれます。本ツールは年単位の目安です。
西暦・和暦変換とは
西暦と和暦(令和・平成・昭和・大正・明治)を相互変換するツールです。「令和6年は西暦何年?」「2024年は和暦で?」がすぐ分かります。
こんなときに便利
- 書類で西暦と和暦を変換したいとき
- 「令和◯年は西暦何年」を確認したいとき
- 生年月日を和暦・西暦で書き換えたいとき
使い方
- 「西暦→和暦」か「和暦→西暦」を選びます。
- 西暦は年を入力、和暦は元号と年を選びます。
- 変換結果が表示されます。
詳しく知る
元号と西暦の対応(早見表)
- 令和:2019年〜(令和元年=2019年5月1日から)
- 平成:1989年〜2019年(平成元年=1989年1月8日から)
- 昭和:1926年〜1989年(昭和元年=1926年12月25日から)
- 大正:1912年〜1926年
- 明治:1868年〜1912年
改元の年は「1年に2つの元号」がある
元号が変わった年は、年の途中で元号が切り替わるため注意が必要です。たとえば2019年は、4月30日までが平成31年、5月1日からが令和元年です。1989年も1月7日までが昭和64年、1月8日からが平成元年でした。
そのため「2019年=令和」と一律に変換すると、1〜4月生まれの人などで和暦がずれてしまいます。生年月日や書類の日付を変換するときは、月日まで含めて判断することが大切です。
「元年」表記と書類での使い分け
各元号の最初の年は「1年」ではなく「元年」と表記するのが正式です(令和1年→令和元年)。役所の書類や契約書では今も和暦が使われる場面が多く、西暦との相互変換が必要になります。一方、有効期限の管理や国際的なやり取りでは西暦のほうが誤解がありません。提出先の様式に合わせて使い分けてください。
他のサイトとの違い
| べんりや | 一般的な他サイト | |
|---|---|---|
| 料金 | 完全無料(回数制限なし) | 無料〜有料・回数制限あり |
| 会員登録 | 不要 | 必要な場合あり |
| 入力内容の扱い | 端末内で処理(サーバー送信なし) | サーバーへ送信される場合あり |
| インストール | 不要(ブラウザで完結) | アプリが必要な場合あり |
| 広告 | 控えめ | 多い場合あり |
※ 一般的な他サイトの傾向をまとめたもので、すべてのサービスに当てはまるものではありません。
よくある質問
改元の年はどう扱われますか?
2019年は平成31年と令和元年のように、改元年は月日で元号が分かれます。本ツールは年単位の目安として変換します。
明治より前にも対応していますか?
本ツールは明治以降の元号に対応しています。
会員登録やアプリのインストールは必要ですか?
いいえ。会員登録もインストールも不要です。このページをブラウザで開くだけで、すぐに無料でお使いいただけます。
料金はかかりますか?利用回数の制限はありますか?
いいえ。べんりやのツールはすべて無料で、利用回数の制限もありません。何度でもお使いいただけます。
入力した内容はサーバーに送信・保存されますか?
いいえ。入力した内容はお使いのブラウザ(端末)の中だけで処理され、サーバーへ送信・保存されることはありません。
スマートフォンでも使えますか?
はい。スマートフォン・タブレット・パソコンのいずれのブラウザでもご利用いただけます。
つなげて使う
このツールのあとは、次の作業へそのまま進めます。